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  <title type="text">のんびりまったり気の向くままに。</title>
  <subtitle type="html">割とぶっちゃけ気味な、日常日記です。好きなことや感じたこと、時にはグチもあるけれど、いろいろ書き綴っていきます。</subtitle>
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  <updated>2009-06-17T23:11:06+09:00</updated>
  <author><name>いずみりら</name></author>
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    <published>2025-11-19T23:43:10+09:00</published> 
    <updated>2025-11-19T23:43:10+09:00</updated> 
    <category term="日常など" label="日常など" />
    <title>インフルエンザ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[久しぶりの書き込みです。<br />
表題の通り、インフルエンザにかかりました。今日で発症３日目となるのですが、熱は下がったものの、倦怠感や頭痛、節々の違和感がまだ強く、体を動かしてアレコレするのがしんどい&hellip;という所ですが、こんなに時間があるのに何もせずにいるのはもったいないと思い、久しぶりにホームページを更新してきました。<br />
いやもう、毎日バタバタすぎて心の余裕がなく、ブログもホームページも優先順位がどうにも低くなってしまって手が回らないんですよね&hellip;。本当に余暇って大事。<br />
予定できりきり舞いな日々で、いろんな事が抜けまくりです。ほどほどに、というのが大事なのは重々承知しているのですが；<br />
<br />
とにもかくにも、DMSの堂島&times;夏見のSS（pixiv公開済み）を３本、サイトに上げてきました。互いを想って、でも踏み出せない&hellip;という時期の話ばかりです。<br />
ゲームをプレイしたのはもう下手をすれば20年くらい前になるんですよね。それなのに、今なおこの2人についてはずっと考えていられます。擦り続けているって言っていいのか？<br />
忙しすぎて新しいものに下手に手を出せない（夢中になってやらないといけないものを放ってしまう怖さゆえに）のもあるのですが、なんですかね&hellip;。自分が子育てする身になって、主人公の夏見さんの気持ちがよりわかるというか、重ねるところがあるというか。そんなところで一人で子育てするのってほんとに厳しいと思うし、18年という月日を思うと彼女たちの人生の一部を追体験するプレイヤーとしては、思い入れが深くなるのです。<br />
自分がプレイしていたのは風斗編が多く、その記憶で言えば夏見と風斗がインフルエンザでダウンする場面があるのです。<br />
アパートに冬美さんや堂島さん、そして雷斗が幸四郎さんにけしかけられて駆け付けるのですが、自分がインフルにかかったからか、そのシーンを思い出しました。<br />
ここからはものすごく個人の見解ですよ？<br />
その時に、堂島さんが自分が残って二人を看るから、と冬美さんに申し出ていたと思うのですが、冬美さんは『じゃあお願いします』といった感じではなく、『え？ それは悪いんじゃない？（そこまでしてもらうわけには）』みたいなリアクションだったような覚えが。それを堂島さんが自分は医師で二人の主治医だから～みたいな感じで通してた気がするのですが、その時に冬美さんは（あれ、もしかして堂島さんって夏見ちゃんに情が移ってる？）みたいなことを少なからず察したのではないかな&hellip;とか。<br />
友人の妻へのフォローにしては手厚すぎな印象を受けたんじゃないかな、なんて思っています。<br />
他にも諸々、夏見が堂島を頼ったり、どこか出かけるにも気軽すぎなくらい誘ったりするので、終盤の『依存しすぎないように』（清四郎さんを待ち続けると言うなら）という言葉に繋がったのかな～なんて思ったりしました。<br />
<br />
ほかに、二人の関係は共依存とは一応違う感じになるのかな～とか、いろいろモニョモニョ考えてますね。<br />
堂島&times;夏見のネタメモは増えていく一方、なかなかまとまらないのが悩みです。断片的なのばっかりになっちゃう。<br />
イチャイチャな話も考えていますが、悩んでる場面が多いかな。<br />
またどれか形になったらpixivにぽいっと載せるとは思いますが。ゲーム本編では隠し攻略キャラ？的だったぶん、考察の深堀がいくらでも進むカップリングでもあります。<br />
<br />
余談ですが、Xで堂島さん語りをして下さっている方がいらして、とても理解が深いなと感服しております。自分だと偏った見方になってしまうことが多いので、すごくいい刺激をいただいていて、ますます考察が捗る日々であります。]]> 
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            <name>いずみりら</name>
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    <published>2025-04-29T22:42:14+09:00</published> 
    <updated>2025-04-29T22:42:14+09:00</updated> 
    <category term="乙女ゲー語り" label="乙女ゲー語り" />
    <title>DEAR My SUN!!　～ムスコ★育成★狂騒曲～　堂島語り</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>なんですかね、季節の節目の連休あたりになると堂島&times;夏見に再燃するのは。<br />
&hellip;ということで書きかけだったSSを２本更新してpixivに投げてきております。興味ある方はまた読んでみてください～と投げつつ、ネタバレ一切考慮なしの堂島語りをしにきました。<br />
<br />
自分ではなかなかPS2を立ち上げる気にならず、手軽に見られる実況動画でDMSの初見プレイを見たりしているのですが（余談ですが2010年頃のものが多いですね）、堂島さん攻略できないのか～と言っている方が多いんですよね。<br />
いや、一応出来るんですよ。メインじゃないけど&hellip;と教えてあげたいのですが、堂島さんED見られるようになるのが２周目以降なんですよね。スキップせずに１周するのにかなりの時間かかるので、きっと動画配信者さんはそこまで追わないと思われる案件なヤツ。<br />
<br />
堂島EDを迎える条件&darr;<br />
・２周目以降<br />
・考古学EDの条件を満たした上で、最後の電話先の選択肢で①堂島 ②紫藤家を選ぶ<br />
<br />
というのが攻略サイトには載っています。私は確実に行きつくためにメインキャラとのフラグを折ったりもしちゃいますが&hellip;。（メイン攻略キャラのシナリオが長かったりするし、夏見さんがあっちこっちフラフラするのがイヤでターゲットを一人に絞りたいというこだわりがあったりして）<br />
<br />
まぁ、堂島EDと言っても、ほんと数分のやり取りの台詞が追加されるくらいなんですけどね。スチルとかないし。<br />
それでも本編中で核心に触れながらも線引きされたあの場面の、彼の真意が語られたり夏見への気持ちが言葉をして伝えられるので非常にしんどい＆尊いのです。よかったら堂島ED狙ってみてくださいね。<br />
<br />
<br />
&hellip;で、なんで大方のプレイヤーが堂島と再婚したらいいじゃないって心境になりやすいのに隠し攻略キャラ的な扱い（というかメインでない）なのか、を考えました。<br />
自分の推測なんですけどね、夏見の再婚相手として最有力候補であるがゆえにあのような形になったのではないか、と思ったり。<br />
初見プレイでは、出産前の主人公を置いてエジプトに行ってしまった清四郎に変わって夏見をサポートする、彼の友人で頼れるお医者さん、って感じですよね。<br />
子どもは堂島に懐き、父親として求めるくらい近い存在であり、困った時には手を差し伸べてくれるという。夏見としても、知人&rarr;友人くらいの距離感にはなっているのではないでしょうか。<br />
子どもが高校生くらいの時には、冬美さんに「堂島さんに依存しすぎ」と言われてるくらい、いて当たり前な、そして他人としての距離感がないのは周知の通り。その頃にはプロデューサーズとの関係も進む時期なのですが、初回プレイでプロデューサーズとの恋愛エンドを迎えるのって結構難しかったりするんですよね（だいたい息子EDとかママEDに辿りつくことが多いと思う）。<br />
プロデューサーズとの恋愛が発展しないと仮定して、そこでメインシナリオを進めていくとムスコの反抗期がひと段落したタイミングで清四郎を探しに堂島が１年いなくなってしまうんですよね。ムスコの巣立ちも見えてきた時期で、清四郎をこのまま待ち続けていいのか、これからどうしたらいいのか、と夏見さんが揺れる時期にいろいろと支えてくれていた堂島がいなくなり、ぽっかり心に穴が開いたような状態になる夏見の姿が垣間見えるところで、堂島の代わりに幸四郎さんとの距離感が急に近くなったり、時には大地くんだったり&hellip;などあるのですが、そんな時期を経て帰国した堂島にやっと会えたと思ったら避けられ、いざ会ったら清四郎と君の存在が自分にとって特別だ、今のまま見守らせてほしい、でも自分の方には踏み込まないでほしい、と線引きをされるという。<br />
この『自分の方には踏み込まないで』と拒絶とも取れる言葉で、堂島は攻略できないのか～と思ってしまったりするのですが。<br />
うーん、堂島さんの心境って、すごく難しい&hellip;と思わされるんですよね。正直昔は理解が及ばなかったわ。<br />
<br />
この、修学旅行中の夜のイベント以降、堂島さんが出てくることは少なくなるのですが、代わりに夏見が堂島のことに言及する機会が出てきます。清四郎との夢イベントが大きい場面だったりしますが。<br />
この夢イベント、清四郎を信じて待ち続けることも出来るし、あまりの年月に『堂島さんにしておけばよかった』という選択肢もあり（～しておけばよかった、という言い方はアレですが；）、なかなか奥深いです。<br />
<br />
そんなこんなの流れがありつつ、終盤、子どもとの旅行の夜の場面で、「お母さんを卒業して自分の好きなように生きて」的なことを言われるわけですよ。子どものためじゃなくて、これからは自分のために生きて、と。<br />
夏見さんは一人じゃいられない人、とメインシナリオ中に言及されていたので、ムスコにも依存しがちだったのですが、子どもがいなくなるとやっぱり支えがいるわけで。そう考えると、必然的に一番近くにいた堂島さんが最有力候補、ということになるんですよね。<br />
メインシナリオから読めるそんな流れを、けれど対象者である堂島本人の言葉で可能性を否定されているわけなので、攻略できないのか&hellip;とショボンとした気持ちになってしまうのです。（あくまで自分は、の話ですが）<br />
<br />
だからね、ぶっちゃけメインシナリオだけ追っていくと、初期は時に堂島さんの存在が大きいんですよ&hellip;。なんで攻略できないんだ、この人&hellip;って思うくらい重要なキーパーソン。<br />
２周目以降、育成などのコツをつかんでプロデューサーズとの恋愛に発展すると、彼らもいろいろなものを抱えているので仲が深まるほど夏見さんに彼らを支えてやって欲しいって思うんですけどね。<br />
<br />
ところで堂島さんEDですけど、線引きした時のことに言及して、本当のことを言ってもいいかと夏見さんに問うんです。結局のところ、自分が守ろうとしていたラインを越えてしまいそうになったから（これまで保ってきた関係を壊しそうだから）距離を置いた、という話ですが、好きだとか愛してるだとか告げるつもりはない、と話すんですよね。<br />
これもいろいろと深いな～と思って、ずっと自分の中でグルグル考え続けてはいるのですが。<br />
CDの語りを聞くと、明らかに夏見のことが好きで仕方なくて、でも想いが溢れてしまわないように心に蓋をしてしまい込んで&hellip;っていう彼の本心を知ることができるのですが、同時に清四郎のことも大切に思っていて、二人の関係を壊すことはできない・見守ることが出来るだけで充分だとひとりつぶやいている。<br />
そう願いながらきっと揺れ動いてもいるんだろうなと思うのです。清四郎がいなくて、苦労して子育てをしている夏見の喜怒哀楽の姿を傍で見守り続けているから、ことさらに。<br />
清四郎とは真逆のカテゴリーと言っていたように、堂島は周囲の目を気にしたり、世間体を意識する心があったりして、清四郎のように好きなことに対して目もくれず&hellip;というタイプではないんですよね。そのあたり、心理学的に深く考察したいな～とも思っていますが、まぁとにかく、清四郎のいない間に夏見とどうこうしようという気持ちにはなれず、抵抗感が強いのでは。<br />
そういうこともあり、実際には好き・愛しているという思いはあれど結局のところは『告げるつもりはない』という形になるのかな&hellip;とか考えています。<br />
そして衣擦れの音から察するに、夏見のことを抱きしめているんだと思う。そして本心を伝えた上で&hellip;夏見という存在をハッキリと言葉で求めているので、結構な矛盾ですよね。<br />
昔はよくわからないけど大人な感じの告白だな&hellip;と思っていたのが、今はすごく不器用な想いの告げ方だな～と思い、そして清四郎と夏見にだけ心を許している彼の最大級の告白だな&hellip;と感じます。<br />
<br />
&hellip;と、堂島からのことばかり言及しましたが、夏見さんからも&rarr;出ているんですよね。<br />
清四郎と築いた燃え上がるような恋心ではなくて、しんしんと雪のように積もるような、気付いた時には大きな存在になっていたような、無意識の想い。<br />
信頼とか情とか、そういうのが年月と共に自覚のないままに膨らんでいたんじゃないかな&hellip;と。<br />
堂島がエジプトに発って初めて距離が出来て知った喪失感と、いつでも支えていてくれた彼から線引きをされた時の寂しさと。そこで近づきすぎていて気付かなかったことに気付いたり、もし最初から堂島と結婚していたら&hellip;などと天秤にかけてしまったり。<br />
すごく難しいんですけどね。子どもの父親代わりになっていてくれていたことも大きいし、この辺のバランスはほんとグルグル考えているけれども。<br />
<br />
アートブックの書き下ろしSSでは、雷斗がけしかけたことで結婚を決めていましたが、こちらでは気持ちの整理をするのに堂島さんの方が時間がかかったと言及されていました。<br />
雷斗がもう医者になっているので、だいぶ時間が経過していますね。それくらい、堂島さんの方がより心境は複雑なんでしょうけども。<br />
二人のED後を考えるといろいろなことが思い浮かぶのですが、個人的には風斗が夏見の手元に残ったバージョンの方が二人が気持ちを表出させるのが早いような気がしています。（風斗が堂島さんに対してお父さんになって欲しいアピールが強かったり、性格的に二人の仲をもとうと積極的に動きそうなので、その絡みも影響しそうな）<br />
&uarr;自分が書いている二次は、そんな感じで早々にはくっつけてしまっていますが；<br />
<br />
あとはキャラマニですね。ゲームのおまけに収録されているものですが、こちらを聞くと堂島さんも結構積極的な一面があるなと思っています。<br />
一回、線を越えたら案外独占欲強かったり、子どもっぽかったりする一面があるんじゃないかな。子ども好きなのも、自分を偽らないで済むからとか。<br />
<br />
職業が医師なのも、いろいろ考えちゃいますね。スタッフさんはどうして堂島さんの職業を医師にしたのか。<br />
清四郎さんが考古学者だから、高学歴なことがわかる職業っていうのも一論。<br />
家が代々続く医者の家系、っていうのも、意味がありそうなんだよな&hellip;。後継ぎとして、人生のレールは決まっていそうだなと。清四郎は家のことは幸四郎に任せて自分は夢に一直線。反して、堂島は親と同じ医師という職へ。また、医者の息子っていうと、周囲に一目置かれそうじゃないですか。彼が人間不信になった原因を考えると、この辺の絡みもあるのかな～とか考えたり。<br />
一度は結婚して、堂島医院を継いで&hellip;と考えていた、と話していましたが、それも『普通はそうあるべき』という型におさまらなければならない、みたいな感じを受けるんですよね。今までの人生、敷かれたレールの上を歩かなければならなかった、そうあるべきだ、と思っていたみたいな。<br />
そういう、環境に置かれている&hellip;ということが想像しやすい職業だから、というのもあるのか、長い期間の中で夏見も体調を崩すこともあるし、普通の家よりは足を向けやすいから開業医なのかな&hellip;とか。その辺もグルグル考えます。<br />
<br />
<br />
なんかだんだん何を考察しているのかわからなくなってきましたが、堂島EDを見る人はキャラソン＆語りCDや、アートブックの書き下ろし小説をぜひ履修していただきたいです。<br />
あっさりして見えるEDも感慨深く感じられますよ。<br />
ちなみに私は長年夏見に想いを寄せている堂島さんに沼って抜け出せなくなってしまいましたが、清四郎EDもオススメです。これはもうほんと、長年のモヤモヤがある意味スッキリする。殴るけど！（笑）</p>]]> 
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    <published>2025-01-15T20:16:16+09:00</published> 
    <updated>2025-01-15T20:16:16+09:00</updated> 
    <category term="日常など" label="日常など" />
    <title>2025</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あっという間に年明けから半月が経ってしまいました。<br />
今年もあっという間に１年が過ぎそうな予感がしつつ、『チャレンジ』『断捨離』の二つを本年の抱負としてがんばっていこうかなと思っています。<br />
<br />
『チャレンジ』はやりたいことを全力でやること。吹奏楽、オタ活、資格取得など。<br />
『断捨離』は言葉の通り。物が多いので使わないものは手放す。家の中をスッキリさせる。あとため込んでいる迷惑メールとか資料とか諸々。サブスクも見直す。<br />
<br />
忙しい毎日ではあるのですが、その辺りを心掛けながらがんばろうと思います。<br />
<br />
<br />
それから、吹奏楽団の関係でX（旧ツイッター）のメインアカウントを整理して日常＆吹奏楽関係のつぶやき専門に。そして今まで二次創作アカウントとして使っていたものをオタク語り＆二次創作関係のつぶやきを――といった住み分けをすることにしました。単純に身バレ（オタバレ）回避のためです。さすがに近所の人や職場関係の人などにオープンにしすぎるわけにはいかないかな、と。<br />
<br />
二次創作の方はペースダウンしつつ、マイペースにぼちぼちできたらいいなと思っております。<br />
また折を見てこちらのサイトに追加していきますね。<br />
そんな感じですが、本年もよろしくお願い致します&hellip;！]]> 
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    <published>2024-11-23T01:08:01+09:00</published> 
    <updated>2024-11-23T01:08:01+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>久しぶりの更新です。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[二次創作の方に２作、DMSの堂島&times;夏見の話を２本追加しました。ほんとはもう１作も同時追加しようとしましたが、htmlファイルの上書きをしてしまって今夜は断念。また近々こっそり追加しておきますね。<br />
<br />
堂島&times;夏見は、じわじわずっと好きですね。なんだろなー、なんでここまで沼なんだろ。ずっと一人で二人のこと考えてメモ帳には形にならないプロットや場面の書き物がどんどん増えていっています。なんでもない日常の中で気持ちを通い合わせそうな二人なので、なんかこう、お話としての盛り上がりはないかもですが、ちょっとしたやり取りなんかを重ねていきたい感じ。<br />
そんなこんなで、今回あげた話も公園デートだったり、夏見と風斗の会話とかやり取りだったりします。夏見のもとで風斗が育ったバージョンの堂夏ですが、いろいろ楽しいです。『ぼくのおとうさんになってよ』圧が高い風斗に動いてもらうのが特に（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、近況ですが日々忙しくてあっという間に月日が過ぎていってます。え、あとちょっとで今年が終わる？　ウソでしょ⁇<br />
なんかいろいろなものを抱えつつ、体調を崩さないように今年を駆け抜けたいと思います。二次創作になかなか手が回らないのですが、各所いろいろ楽しみながらこなしていきたいと思います&hellip;！]]> 
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    <published>2024-10-27T00:24:33+09:00</published> 
    <updated>2024-10-27T00:24:33+09:00</updated> 
    <category term="日常など" label="日常など" />
    <title>弁慶さんとか</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ハッ、もしや遙か３の弁慶さん絡みでサイト覗いてくださった方がいらっしゃる&hellip;？　とソワソワしております。<br />
弁慶さん&hellip;&hellip;たぶん私の同人活動の中で一番たくさん話を書いたし薄い本も出したんじゃないかな。弁望さいこうですよね。<br />
お話書いたのが昔すぎて（20年くらい前&hellip;？　時の流れ、こわっ）、データが入った外付けHDがダメになったようで、サイトにあげるのに昔の同人誌引っ張り出して手打ちするしかないのでこのHPに作品数載せられてなくてすみません。いつか載せていきたい所存です。<br />
<br />
ところで、先日のネオロマイベント30万チケット、申し込みはしませんでしたが本気で揺れましたね&hellip;。だって水野先生直筆の弁慶さんが確定なんですよ⁇　むしろ安いんじゃ&hellip;？？？　って、本気で思ってますし、申し込みしたかった&hellip;&hellip;！<br />
弁慶さんには20代の頃の心を持っていかれましたし、望美ちゃんに殴ってもらって幸せになってよって長年沼ってましたね。たぶん今遙か３プレイしたら弁慶ルート１周目の終わりにまた号泣する。間違いなく。<br />
ああ、こんなこと書いてたら宮田ボイスを聴きたくなってきました。って、新曲も出るんですよね&hellip;この令和の時代に‼　ありがとうルビパ！　全力待機させていただきます&hellip;!!!]]> 
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    <published>2024-10-22T21:58:25+09:00</published> 
    <updated>2024-10-22T21:58:25+09:00</updated> 
    <category term="日常など" label="日常など" />
    <title>ゲーム音楽を演奏する</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[小学生から高校まで吹奏楽部だった私。<br />
思い切って先月からゲーム音楽を専門に演奏する楽団に所属することになりました。<br />
長年吹いてなくて、ブランクすごいんですけどね。２年くらい前からもう一度トロンボーン演奏したいなってちょこちょこ思っていて。１回旦那に打診したものの、いろいろあってその時期は無理と言われてしまったけれど、今度はやっていいよとOKが出て、見学＆体験の後に所属希望させていただいたものです。<br />
<br />
見学含め、今までに２回練習に参加したのですが、一人で練習するよりやっぱり楽しい。<br />
自分の力量不足をまざまざと痛感させられるのですが、音を合わせたり重ねる楽しさが嬉しくて。<br />
平日の夕方に30分くらい吹ける日が１～２日と土日のうち２～３時間くらいしか練習時間が取れないのがネックなのですが、がんばっていきたいな～と思っています。<br />
えへへ、密かに昔からの夢だったんですよ。ゲームのサントラを聴くのが好きで、いつか自分も演奏してみたいなっていうのが。<br />
なので、ゲーム音楽を演奏できるのが嬉しくて仕方ないです。今は団員数が少なくて足りないパートが多いのですが、それも音を合わせる中で（あの楽器と同じフレーズ/音だからここは３rd吹いておこうか）などと１st～３rdの中で音を選ぶのも高校時代を思い出して（高校も吹奏楽部の人数が本当に少なかったので）懐かしい＆面白かったり。<br />
ただ、音がぜんぜん伸びないのでロングローンを重点的に頑張らねば&hellip;といった大きな課題もあったりするのですが、基礎練も頑張りつつ楽しく吹けるようにがんばりたいと思います。]]> 
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            <name>いずみりら</name>
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    <published>2024-10-22T21:44:38+09:00</published> 
    <updated>2024-10-22T21:44:38+09:00</updated> 
    <category term="日常など" label="日常など" />
    <title>日々、クタクタです</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日はちょっとグチ吐きにきました。結構&hellip;かなり疲れてます；<br />
Xには極力ポジティブなこと書き込みたいな～と思うのですが、ついネガティブなことを書き込んでしまうくらい、ポロポロとつぶやいちゃう。これはよくないな～と思って。<br />
とはいえ、気が向いた時にしか書き込みにこないブログにグチ吐きとは&hellip;（苦笑）　まぁ、そこは過疎地なのですみません。本音をこぼさせてください；<br />
<br />
子育てに仕事に家の事、その他諸々。自分のやりたい事も増やしつつ、毎日忙しくていろいろ手が回っていません。<br />
春に転職したものの、結構大変な状況で仕事中にかなり気力を持っていかれている感じで、帰宅すると電池切れ状態になってしまって晩御飯作りをする元気が全くないのが最近の悩み。<br />
平日のうち３日、夕方以降に子ども関係の習い事などがあり、送迎（片道30分かかるところ多い）したり、空き日は病院受診だったり買い物に行き&hellip;。常に時間だったりやる事に追われていて、子どもに向き合える時間が皆無なのです。<br />
これ、フルタイムで働いてる人どういうスケジュールなんだろう、きっともっとハードなんだろうな&hellip;とか考えたり。えぇ&hellip;&hellip;日本の社会って子育て向きじゃなさすぎなんですけど、って心底思ってます。ほんと子育てし難い国だなぁ。各家庭がいろんなものを犠牲にしてる気がする。<br />
<br />
とまぁ、ざっくり書きながらも実際は仕事がかなり大変なのです。書ききれないくらいいろいろある職場で、お祓いとか行った方がいいかな&hellip;って思い始めているくらい。とにかくストレスフルなので、なんとかしたい所存。二次創作する元気が欲しいのです。オタ活するための余力が欲しい&hellip;！！！<br />
<br />
なんだかんだ、中年の域に入っている私。<br />
心と身体のメンテナンスをしながら上手に日々を生き抜きたいです。肩の力を抜きつつがんばろう！]]> 
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            <name>いずみりら</name>
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    <published>2024-10-15T22:00:04+09:00</published> 
    <updated>2024-10-15T22:00:04+09:00</updated> 
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    <title>リトルワールドに行ってきました！</title>
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      <![CDATA[三連休の真ん中に、愛知県の犬山市にあるリトルワールドに家族で行ってきました。<br />
リトルワールドは県内の小学生や中学生の定番お出かけ先ではないでしょうか。当時は特に関心がなく、ただなんとな～く仕方なく歩き回っていたのですが、大人になると展示されている物や建物、その他諸々の面白みがわかってきて一日中でも入り浸りたくなる&hellip;というか、そんな心境になっています。<br />
まぁ、子連れだとスタンプを押し回りたい子どもに急き立てられてご飯食べる時以外、ろくにゆっくり見させてもらえないのですが&hellip;。<br />
<br />
今回は、リトルワールド&times;桃太郎電鉄コラボイベント目当てで足を向けたのですが、リアルすごろく、面白いけどちょっと大変（笑）<br />
何が大変かって、ゲームだと気軽に『戻る/引き返す』が出来るじゃないですか。それを徒歩で行うので、目的地に止まれるいい感じの数字じゃないと、下手したら来た道を戻らないといけなくなるんです。<br />
私は実際に、時計回りスタートで一度ネパール仏教寺院まで行き（マニ輪があるところ）、そこから４マス分&hellip;ランナータイの家（高床式の家）まで引き返すという動きを挟み、そこが階段移動込みのところで『えぇ～⁉　めんどくさ&hellip;&hellip;』となりました。仕方ないから自分一人で行ったけども。（家族は先に進んでアフリカンプラザでワニラーメンを食べに行った）<br />
リアルすごろくをやっている人はちょこちょこいて、引き返すという中学生くらいの息子さんと一緒に回っていたお母さんは真顔になっていました。いや、気持ちものすごくわかる&hellip;&hellip;。<br />
もうね、体力のある年齢じゃないんです。年々、身体の不調が増えてそれと向き合ったりメンテナンスしながら体に鞭打って頑張ってる年頃なんです。ただでさえ結構歩くリトルワールド、ちょっとした試練にも思えてきたくらい、なんならお金に物言わせて有料バスを駆使したいくらい『戻る/引き返す』は重荷でした（笑）<br />
<br />
ただ、ゲーム性やコレクション性があるのでこのイベント、正直面白いです。美味しいグルメを食べて課金すれば資産が増額するし。参加社長のランキングがリアルタイムで変わっていくのもやる気を刺激されるというか。これはリピートもありだな&hellip;と思っています。引き返すのは面倒だけれども！（何回も言う）<br />
<br />
ちなみに、資産稼ぎに本館も回ってみたのですが、展示室ってものすごく広いんですね&hellip;！　子どもの頃に入ったはずなのにあんまり記憶に残っておらず、展示物の量や質の高さにビックリしました。ちょっと先日出した考察本の資料になりそうなものも多々あって、じっくり見た過ぎました。本気で一人で行って自分のペースでゆっくりじっくり回りたい。１日じゃ足りないくらいの圧倒的な展示物たちがありました。感無量&hellip;。<br />
<br />
<br />
さて、リトルワールドといえばグルメにも触れなければです。食べ歩きがとっても楽しいんです。<br />
各国（地域）の食べ物や飲み物が各所で楽しめるのですが、私がいつも必ずリピートするのは台湾の甘酢あんかけ唐揚げです。500円くらいだったと思うのですが、大きい唐揚げが４個くらいで、そこに甘酢あんがかかっていてお肉がジューシー＆揚げたてで味も美味しくて満足感が半端なく。これを食べにリトルワールドに行きたいくらい大好きです。<br />
今回は家族とシェアしたので一緒にチャーハンと台湾ラーメンも頼んだのですが、チャーハン美味しい。子どももパクパク食べてました。台湾ラーメンは結構辛くて、口が痛かったです。おいしいけど！　余談ですが店にアーニャのフィギュアが結構置いてあるのが気になりました。好きなスタッフさんいるんだろな。<br />
他、長蛇の列だったのであきらめたけど、ドイツのウインナーとか、山形の牛串とか&hellip;肉ばっかですね。トルコアイスも定番だけど美味しいです。あと、自分はまだ食べたことないけど沖縄の有名なアイスとか、変わり種では昆虫ソフトとかいろいろあります。<br />
今は期間限定のデザート祭りとかやってますが、期間ごとにパン祭りなどのグルメイベントをやっているものいいですね。食べ物は全般的に割と美味しいし、めちゃくちゃ高くはないと思います。ミニパインのアイスだけは前と比べてサイズも値段も割高になってしまって物申したいけれども。<br />
<br />
ほか、雑貨などのおみやげ物は現地感あふれるラインナップで見ていて楽しいです。アフリカンプラザなんかは、こんな値段でいいの？　って物もたくさん。直輸入してるのかな？　手作り感あふれるものもたくさんあるので、『リトルワールド』の名に恥じないくらい異国情緒に触れられます。<br />
あとは衣装体験ですね。子どもが着たがらないので叶ったことはないのですが、子どもが民族衣装着てるところ見たいなぁ。女の子はノリノリな子が多いのでよく見かけて、可愛いし、いいなぁ～ってニコニコしちゃいます。私もいつか韓国の服あたり着てみたい。あとインドとか。<br />
<br />
<br />
&hellip;などとつらつら書き綴りましたが、交通の便はあまりよくないけれど、リトルワールド面白いのでオススメです。]]> 
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    <published>2024-09-27T23:06:18+09:00</published> 
    <updated>2024-09-27T23:06:18+09:00</updated> 
    <category term="日常など" label="日常など" />
    <title>周年おめでとう！</title>
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      <![CDATA[つい先日、ネオロマ30周年ということでXの話題がネオロマの懐かしい話だったり面白いよっていう話だったり、ファンアートがたくさん流れてきて、かつてネオロマンサーだった私は心躍らせています。<br />
周年記念のイベントの、30万円のプレミアムプラン&hellip;&hellip;値段だけ見れば高いっ‼　と思うのですが、プランの内容を見ると納得というか、イベント全通＋宿泊費、そしてオリジナルグッズ費&hellip;&hellip;何よりも原画家さんが自分の推しキャラを描いてくださるというスペシャルすぎる企画付きで、遙か３のコミックで水野先生の描かれる弁慶さんをガン見していた自分としては喉から手が出るほど羨ましく&hellip;&hellip;。はー、いいなぁ&hellip;&hellip;と心底思っております。<br />
<br />
そしてDQ５も32周年ですってね！　当時小学生だった私は沼るくらいハマってましたよ。学校の下敷き、長い間DQ５だったわ。大人主人公とビアンカとゲレゲレがキリッと立ってる絵柄の。Xでコンサートの円盤がおすすめされていたからついつい買っちゃいました。いや、当時サントラも相当聴き込んでたな～と思い出して。<br />
<br />
そんなこんなで懐かしいゲームの話題にたくさん触れられて嬉しい毎日です。あっちこっちに気持ちが飛ぶので気忙しくもありますが（笑）<br />
<br />
<br />
さて、久しぶりにネオロマ30周年にあやかって昔書いたSSをサイトにあげるかー！　と思い立って過去の話を見てみたのですが、いろいろと気恥ずかしくなり、なぜか『死神と少女』のSSを二本、こっそり追加しておきました。<br />
いや～、だって弁望薬師夫婦の話とかいろいろ恥ずかしい。激甘ですよね&hellip;ゲームプレイしてた頃の（妄想）熱量が半端なくて、お恥ずかしい。好きで書いている話ではあるのですが、ね。<br />
&hellip;&hellip;また、機会と勢いのある時に追加したいと思います。]]> 
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            <name>いずみりら</name>
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    <published>2024-09-23T21:21:47+09:00</published> 
    <updated>2024-09-23T21:21:47+09:00</updated> 
    <category term="乙女ゲープレイ感想" label="乙女ゲープレイ感想" />
    <title>アンジェリーク　ルミナライズ　プレイ感想</title>
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      <![CDATA[最近ゲームやってないし、なんかこう、8月合わせの原稿が真面目な内容だったからイチャイチャ成分を摂取したいわね&hellip;久しぶりに乙女ゲーやるか！　と思い、今までプレイしたことのなかったアンジェリークシリーズの最新作、ルミナライズをDLしてみました。<br />
<br />
主人公の女の子可愛いし、守護聖たちも現代風のイケメンだな&hellip;と思って選んだのですが、あれですね、ノベルゲーじゃなくて陣取り合戦的な感じで（街の発展も好感度も）負けたくない気持ちになって仕事も恋も両方攻略したくなっちゃいますね&hellip;！<br />
ライバルキャラのレイナさん可愛いから、ごめん&hellip;と思いつつ、時に妨害したり好感度取り合ったり。<br />
なかなかに充実したゲームタイムとなっております。<br />
<br />
今のところ、ヴァージル、ユエ、ロレンツォ、シュリとの最良EDを迎えましたが、どのキャラもアンジュとの恋模様だったり恋する過程や過去との向き合い方だったり&hellip;いろんな事に心動かされ、みんな好きだしみんな幸せになって欲しすぎる。<br />
やっぱキャラ作りが丁寧なんだろな&hellip;。さすがルビパ。安心してプレイできますね。<br />
シュリのようなキャラは自分の好みから外れがちだったりするのですが、思いきり好きになりましたね&hellip;良い&hellip;。<br />
<br />
ちょうど今日は初代アンジェリークの発売日兼、ネオロマ誕生30周年のようで。<br />
コルダと遙か絡みでパシフィコ横浜のライブやイベントに行ったり、同人活動したり、聖地巡りをしたり&hellip;20代は思いっきりネオロマンサーで日々を楽しく過ごさせていただきました。<br />
今思い返しても、乙女ゲーって楽しいし泣けるしキュンとするし&hellip;心が揺さぶられる体験をたくさん重ねさせてもらった作品です。<br />
本当に大好きです、ありがとう。ネオロマ作品、これからも末長く続いていきますように。]]> 
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